納品書の発行

すでに受注データが入力されている場合には、現在受注しているデータの完成予定日ごとや取引先や患者名・日付などから選択して、一覧から確認して納品書を発行いたします。
指示書の内容を再確認できますので、伝票のミスが無くなります。
装着日が過ぎているデータは赤色表示されますので、納品書の発行漏れや、納品ミスを防げます。
受注データを入力していない場合には、直接売上機能で納品書を発行いたします。

受注データの一覧画面

受注データの売上画面

一覧から選択した患者のデータが次々に表示されますので、製作後に確定するメタルの使用量や製作内容に変更があれば、追加訂正いたします。
伝票の発行方法についても、1枚の伝票に1患者だけを記入したりすることも自由にできます。